内 容:昨年に続き、コシヒカリともち米を作ります。
- 休耕田の活用が目的です。
- 「田んぼは田んぼとして守りたい」ということで、将来的にCSRや都会の方との交流を通して活動域を徐々に拡大していきます。
- 参考に昨年の労働記録を掲載しておきます。
- 田植えは、機械植えのほか、手植えもします。
- 肥料や農薬は、必要最小限の使用にとどめます。自分が関わっているので「安心。安全」は自ら確認できます。
- 稲刈りは、機械刈りと手刈りをします。
- はさ掛けして天日干ししますのでで、より美味しいお米ができます。
- わらは「すすきぼうし」にして乾燥させ、多方面で活用します。もち米のわらは、村の人達にも人気があります。
- 収穫した米は稼働時間に応じて関係者で分けます。
- 指導者や田んぼのオーナー、機械を貸して下さった方などへのお礼にも使います。
- 秋の収穫祭に、米粉ピザを焼き、餅つきをして村の人と交流します。
受入人数:20名程度
活動場所:野外(地図A地点)
料金(1名・税込み):無料
所要時間:半日x10回程度
時 期:3月~10月
参加要領:
- 一年を通して活動していただくのが原則ですが、田植え、稲刈りなど個別の参加も歓迎します。
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